2010年01月01日
一週間の日記 12月28日から1月3日まで▼今週の一枚(お正月の我が家にて)
12月28日(月)
◇ペメ研の青山さん、国井くんが来社。打ち合わせ。
◇今年最後の鍼灸治療。
12月29日(火)
◇家の掃除。
12月30日(水)
◇フレンドリーの後藤くんと大江くんが来社。技術者との話は、とても勉強になる。
◇日本電気の松永さん、来社。
◇小柳くん来社。弁当を持参してくる。
◇根室から蟹やウニが届く。十勝の後藤くんからは例年の豆セット。今年は綾部の塩見くんが送ってくれた黒大豆を煮る。青森からも菅原くんが海産おせちを送ってもらう。能登からは、酒のつまみセットが。正月に向けて準備着々。
12月31日(木)
◇大晦日。久しぶりに、息子の類くんも帰ってきて、夕食。紅白歌合戦が終わった頃から、天ぷらと一緒に、ソバを食べ始める。
1月1日(金)
あけましておめでとうございます。
昨年は、嬉しいことも悲しいことも、たくさんありました。
人の道は、繊細な一本道の上に、嬉しいことも悲しいことも同時多発です。
今年も、更に多くの出来事に遭遇するでしょう。
社会や人間関係にアクティブに生きる限り、それは避けられないこと。
嬉しきことには期待を、悲しきことには覚悟を、そっと握りしめたい。
日本社会においても、期待と覚悟が必要とされる局面が訪れています。
あらゆる領域で、過去の構造が崩壊の一途をたどっています。
痛みをもって崩壊を加速させつつ、新しい構造の発芽を待ちます。
ある意味、今年ほど「お正月」の意味を感じたことはありません。
友よ、いざ、本質へ !
●デジタルメディア研究所 橘川幸夫
1月3日(日)
◇原稿書いたり、ゲームやったり。FF13、よく出来てるが一本道。
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